白黒ギャルに食べられる 〜オトナの僕がギャル二人に逆らえない逆NTRえっち〜+大正ロマネスク
・自宅に入り浸るギャル二人に誘惑される逆NTRモノとなっております。『お兄さんのドーテー もらっちゃうね』主人公は一流企業に勤める社会人。デートの帰り、家に来たいとせがむ彼女を泣く泣くタクシーで送る。なぜなら――二人のギャルに入り浸られているからだ。長沢チナと土倉マリア。いつも終電を逃し我が物顔で入り浸る二人は、彼女との関係や大人としての振る舞いに主人公が疲れていること、また童貞であることを見抜き、からかうように誘惑する。彼女がいるのに――それに年下の学生を――そんな言い訳は二人の誘惑の前には無力だった。彼女たちは甘く、時にはサディスティックに主人公を搾り取っていく。男としての欲望を肯定され、二人に溺れていく主人公。蕩けるような性技に徐々に常識や理性は剥ぎ取られていき――「私たちが、人生で一番濃い射精させてあげる」「理性も常識も放り出して――」「「壊れちゃえ」」果たして主人公は、大人としての体裁を保ち、誘惑に勝つことができるのか―?----------------------------------------------------PDF同梱本文42P表紙・後書等含 全48P